2025.09.19
続けること
私、継続は力なりというのは条件付きでねと思っていましてね。
自分的にどうでも良い仕事や好きな仕事ではないことに対する、継続は力なりなんて万に1つも有り得ないと思っています。
ただただ精神が疲弊しますし、そんな心持ちで仕事をされては経営者に失礼ですし、それこそブラサガリーマンでしかないわけなので。
適材適所の継続は力ないだなと思っています。
でね、最近、舞い込んできた話がありまして。
1・ミット講座(これは少し前の話)
2・台湾でミットコードORマダールの本を出さないかという話 これは検討中
3・新団体のグローブ80個の注文が確定
私ね、心底継続は力なりを痛感しました。
※以下はマウントを取りたいとかではなく、ただただ「起きたことの違い」という意味で書きます
Gはずっとミットを拡げたい、エンジョイを拡げたいと言っておりました。
今回の話はソレをするための最高の機会となっていたはずだったのですよ。
もし、辞めるという選択をしていなければ、私は確実に「Gさんを差し置いて我が物顔で本も講座もやることなんて出来ない。Gさんが書いてください・講座もGさんの好きなようにやってきてください」と言っただろうなと、この話を受けた瞬間に思い付いたのですね。
私は、よく紹介をされて出来た繋がりにおいて、いくらあとは自由にやってくれ!と言われてもことあるごとに「○○さんのお陰でアノ人とこうなりました。ありがとうございました」と言うようにして感謝を伝えています。
やっぱりね、それを鵜呑みにして自分だけで大きくなったような顔をしている人は必ずつながりが消えていますのでね。
ドライに見える台湾や中国などでもこういうことは凄く受け入れてくれるというか喜んでくれます。
単純に感謝が無かったり「お陰様で」が無いとソウなるよねという話でしかないので国は関係ないよねです。
・・・今となってはどうでも良いことですが、事実として継続したのか辞めると選択したのか?この差が明確になったという認識はしております。
ガシガシいきます★

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